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パッドヒーラーのHUDレイアウトver3.0

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前回からすでに1年以上が経ってしまいましたが!

2.5あたりからHUDレイアウトを3.0に向けて更新してみたものが、
3.0後もいい感じで慣れてきたので公開してみることにしましたヽ(´'-'`)ノ

ずっとプレイをし続けている人は、今のレイアウトでもう定着している人が多いでしょうが、
3.0でアクションが増えたりしたので、困ってる人の参考になればいいなー(´'¬'`)

続きを読む
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学者のクロスホットバー2.4 +マクロ紹介

前回(学者のクロスホットバー改 +マクロ紹介)の更新版です。
前回を見てみたらなんと1月の記事で、ほぼ1年前。
え・・・そんなに前なの?(((´'-'`)))


クロスホットバーは自分なりによく考えて組んだのもあって、最初に設定したときからほぼ変わっていませんが、
学者でPvPをするようになったり、マクロを使うようになったことで細かい部分が変わっています。

今後XHBの設定する方への参考になればと思います。続きを読む 記事気に入っていただけましたらぽちぽちおねがいしますv(´'-'`)v
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パッドヒーラーのHUDレイアウトver2.2

blog_291_1.png

ついに4月14日PS4版FF14発売!
アーリーアクセスも開始したということで、PS3版から乗り換えた人も出始めてるんじゃないでしょうか!
今までPS3版でプレイしていた方も環境が変わったことでHUDレイアウトで悩んだり、戸惑っている人もいるかと思います。たぶん。

この機会ですので私のHUDレイアウトを解説付きでもう一度公開。
参考にしてやってくださいv(´'-'`)v

過去の記事と大きな部分は変わってはいないので、お暇があればそちらもどうぞ。
なるべく今回の記事で完結できるように書きますが。
パッドヒーラーのHUDレイアウト
パッドヒーラーのHUDレイアウト・改

また、途中で説明するテンキー使用補助ホットバーについては、
ゲームパッドプレイを補助するホットバーの設定の仕方
こちらの記事に詳しくやり方が載っていますのでどうぞ!続きを読む 記事気に入っていただけましたらぽちぽちおねがいしますv(´'-'`)v
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白魔道士のクロスホットバー改 +マクロ紹介

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前回(白魔道士のクロスホットバー改)からの更新版です。
前回の記事の日付が10月でちょっとビビってます。
5ヶ月前とか嘘でしょ・・・!?

ヒーラーとしての活動が学者メインになってしまったので、白魔はというとほぼPvP用となってます。
ですので普通に活動する上でのXHB配置としては前回の記事のがいいかもしれません。



セット1
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攻撃、CC用セット
攻撃切り替え用のクルセードスタンスと、各種攻撃アクション、
前回はXHBから外れていたストーンと新たにアディショナルに加わったブリザラを追加。

強力なCCアクションのアクアオーラ
迅速魔と併用して使いやすいリポーズレイズがセットされてます。

使用頻度の多い優秀なインスタントスキルリジェネは2セットにまたがっています。
ストンスキンは戦闘中に使わないので追加アクションがあれば入れ替える余地あり。

*XHBの配置でひとつ、重要だと思うのは移動しながらのスキル発動です
 XHBは 十字キーorボタン で発動しますが
 左スティックで移動しつつ、十字キーでアクションを発動するのは
 人差し指を駆使するいわゆるモンハン持ちをしても、いまいち精度に問題があります

 そのため、詠唱を必要としないインスタントスキルの類はボタンのほうに配置することで
 敵の攻撃を回避しつつインスタントスキルを発動、次に繋げるのをスムーズにしてます
 あくまでやりやすさの問題ですけれど、範囲攻撃を避けるのが必須になる真蛮神戦以降はそれなりに違うと思います


セット2
blog_242_4.jpg

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回復・バフまとめセット
全ての回復アクションをセット。
ケアル=フィジクやケアルラ=鼓舞といったように、基本的な配置は学者XHBと共通しています。
2.1で使いやすくなり、使いどころが増えたケアルガも忘れずにセット。

堅実魔は同時押しXHBにセットし、堅実魔があった部分には緊急回復用薬品をセット。
バフ類はボタン側に配置することで走りながらのアクションも容易に。


L2R2同時押しホットバーとテンキー補助ホットバー
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L2R2同時押しホットバー
全てのPvPアクション、堅実魔、迅速からケアルラをスムーズにまわせるような配置にしてあります。
PvPでの堅実魔は回復に使うだけでなく、ブリザラやリポーズを使用するときにも有効なため、どちらにも対応しやすいこちらに。
逆にどのホットバーにはいっている迅速魔は削る余地がありますが白魔はアクションが少ないのでとりあえずこのまま。


テンキー補助ホットバー
プロテス、リキャスト確認用の女神、薬品や迅速レイズ

キー割り当ては
7薬品 8薬品 9薬品
4迅速 5   6レイズ
1プロ 2女神 3
0LB    .フォーカス


となっています。

最初に書いたように白魔はほぼPvP用となっており、戦いのたびにちょこちょこ配置を変え調節しています。
ですのでこれが最終形ではありません。

PvP用とはいっても持っているアクションは全て入っているので、
PvEでもとくに問題ありません。

続きからは白魔で使ってるマクロ紹介です。続きを読む 記事気に入っていただけましたらぽちぽちおねがいしますv(´'-'`)v
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詩人のクロスホットバー +マクロ紹介

blog_214_1.jpg

ミンストレル、始動


キャラクター名にMinstrelが付いているほど詩人が好きな私ですが、
正直なところ、FF14の弓を使うDPSの詩人はそこまで好きではありません。
どちらかというとFF11のような、味方のバフをこなし、回復補助をするような動きが好きなんですよね。
「使ってる本人にしかわからない忙しさ」と、「使ってる本人にはわかりづらいパーティへの貢献度」を併せ持つFF11の詩人はとても好きでした。
そういう地味だけどパーティにいると心強いって点では召喚士が似た感じの立ち位置で好きです。

とりあえず詩人という名を冠しているのでやってみましたが、最初のイメージよりも難しく、なかなか楽しいです。
詩人のクロスホットバーやスキル回し、マクロについてはむしろ他の人に教えてほしいくらいですが、
いちおう形にはなったのでぺたぺたしていきます。


セット1
blog_214_2.jpg

blog_214_3.jpg

基本戦闘・バフ回し用セット
ソーサラーと違い、歌以外のアクション全てが詠唱のないインスタントスキルなので、ソーサラーのときのインスタントスキルの類はボタンのほうに配置という方針は使えません。
ですが、同じ理由で、ヘヴィショットストレートショットのような押す回数が多いアクションはなるべくボタンのほうに配置するようにしています。

このセットで単体へのDPS行動は全て行えるようになってます。
ヘヴィショットミザリーエンド+ブラッドレッターをまとめたマクロ。
R2+↓には詩人バフを全てまとめたマクロが組み込まれてます。(発勁→ホークアイ→乱れ撃ち→猛者の撃→捨身の順)
マクロについては続きからご紹介します。

基本行動は、ヘヴィショットマクロを連打しつつ、
ベノム+ウィンドバイトの2つのDoT、合間に挟めばDPSをあげることができるリペリングショット+ブラントアロー
詩人バフマクロで適宜バフを加えて戦います。
特別な戦闘じゃないかぎり、R2側だけで最大DPSが出せるはずです。

L2側はフレイミングアローと、用途に合わせて使い分けれるようにバフを別途用意。
発勁はマクロの最初になっているので、個別に使えます。
バフまとめに入っていない静者の撃、気合はこちらに。

これは詩人以外でも言えることですが。
パッドプレイでグラウンドターゲットを決定するときは○ボタンを使います。
ですのでグラウンドターゲット指定するアクションは全て○ボタンに配置しています。
これで○ボタン>○ボタンで設置できるようになり、煩わしくありません。
詩人ですとフレイミングアローが○ボタン配置になってます。

セット2
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blog_214_5.jpg

歌、AoEセット

全歌、AoE(範囲攻撃)をL2側にセット。

R2側はミザリーエンド+ブラッドレッターを温存したり敵に撃ちわけたりしたい場合用に、
マクロからばらけたセットになっています。


テンキー補助ホットバー
blog_214_6.jpg

キー部分は
全歌、フォーカスターゲット、アシストターゲット、内丹
上2段はミザリーエンド・ブラッドレッターとバフのリキャスト確認用です。
ここに置くことで、マクロでミザリー、ブラッドをまとめてしまっていてもリキャストや発動条件が確認できます。

キー割り当ては
7レク 8パイ 9バトボ
4スウィ  5バラ 6
1内丹 2   3アシスト
0LB      .フォーカス


となっています。

続きからは使用マクロのご紹介続きを読む 記事気に入っていただけましたらぽちぽちおねがいしますv(´'-'`)v
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学者のクロスホットバー改 +マクロ紹介

前回(学者のクロスホットバー)の更新版です

前回の記事を見てみると、まだ白と学どちらをメインでいくか悩んでいますが
今ではハッキリと、学者メインだと言えますね!

XHBとしては前回とほぼ変わってませんが
テンキーを使った補助ホットバーL2R2同時押し呼び出しホットバー、そしてマクロを使った
切り替え節約術を使っているので合わせてご紹介いたします




*追記・学者のアディショナルについて

学者はアディショナルアクションに入れられるものが多いのですが
セット数は5つだけのため状況によってアディショナルセットを替える必要が出てきます
替えてしまうことで、一時的に使えなくなるアクションが出てくるので
その部分もホットバーの構成を悩ませる原因になってます

入れ替えるをマクロで変更することもできるにはできるのですが
押し間違いが怖いのと、セットし忘れ&マクロ押し忘れが起こりそうなので
私は全アディショナルアクションをどこかしらホットバーに入れる形にしました

セットできる有用なアクションは
エアロ・クルセードスタンス・プロテス・ストンスキン・堅実魔・ブリザラ・迅速魔です

この中から5つ選ぶわけですが、迅速魔は確定として

ヒーラーが学者だけの場合(4人IDなど)
迅速魔・クルセードスタンス・エアロ(orブリザラor堅実魔)・ストンスキン・プロテス

ヒーラーに白がいる場合
迅速魔・クルセードスタンス・エアロ・ブリザラ・堅実魔

PvP
迅速魔・プロテス・ストンスキン・堅実魔・ブリザラ

といった組み合わせが考えられますね




セット1
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戦闘準備&クルセード攻撃用セット
白と同じく、基本方針は
詠唱を必要としないインスタントスキルの類はボタンのほうに配置するというスタンスです
学者はインスタントスキルが多いのでそこまで厳密ではありません

*XHBの配置でひとつ、重要だと思うのは移動しながらのスキル発動です
 XHBは 十字キーorボタン で発動しますが
 左スティックで移動しつつ、十字キーでアクションを発動するのは
 人差し指を駆使するいわゆるモンハン持ちをしても、いまいち精度に問題があります

 そのため、詠唱を必要としないインスタントスキルの類はボタンのほうに配置することで
 敵の攻撃を回避しつつインスタントスキルを発動、次に繋げるのをスムーズにしてます
 あくまでやりやすさの問題ですけれど、範囲攻撃を避けるのが必須になる真蛮神戦以降はそれなりに違うと思います



抜刀時のセットを有効にしているので、抜刀後は自動的にここになります
納刀からフェアリー召喚でここになることを利用して、フェアリーをどういう用途で使うか決める
ピース・インターセプト追従・移動をセットしてます
最近は自動納刀をOFFにしているので準備用というわけでもありませんが

クルセードスタンスを使った攻撃用アクションも全てここにあります

ルインはそこまで学者で最大DPSをガッツリだすことがないので入れていません
もうひとつの理由は、学者は召喚士よりもMPが多いので、「学者が攻撃できるような場面でルインでMP節約する必要がない」ことですね
ルインラはどちらかというと暗闇付与で回復の負担を少なくする用途が多いです

これは学者以外でも言えることですが
パッドプレイでグラウンドターゲットを決定するときは○ボタンを使います
ですのでグラウンドターゲット指定するアクションは全て○ボタンに配置しています
これで○ボタン>○ボタンで設置できるようになり、煩わしくありません
このセットですとシャドウフレア移動が○ボタン配置になってます


セット2
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エオス用
blog_180_4.jpg
セレネ用
blog_180_5.jpg

回復&妖精操作用セット

学者の本業である回復行動は全て盛り込まれてます
ケアル=フィジクメディカ=士気高揚の策のように、基本的な配置は白に準じています

グラウンドターゲットである野戦治療の陣は○ボタン配置

光の癒しフィジクと合わせて手動連打が可能になるように解りやすく、押しやすい位置に

2.1で妖精の仕様変更があり、ピース運用ができなくなったのでピースは撤去
代わりに妖精アクションは全て投入、セミオーダーによる手動運用をメインにしています
セミオーダーは一度選択すると切り替えることがほぼないのでテンキー補助ホットバーに置いてあります

エオス・セレネの配置切り替えは、同セット内でサモンマクロで切り替えています
後述します


L2R2同時押しホットバーとテンキー補助ホットバー
blog_180_13.jpg


L2R2同時押しホットバー
アディショナルを入れ替えるときに外れる可能性のあるもの堅実魔ブリザラストンスキンはここに
幸いにも、これらはPvPでよく使うアクションなので、ほかはPvPアクションとなってます


blog_180_14.jpg

L2+R2の組み合わせですが、いまのところ
L2>R2もR2>L2もこの部分のなるように設定しています
今後アクション数増加でどうなるか・・・

縦横のホットバー追加ができないPS3版ユーザーであれば、この拡張操作部分を煮詰めていって
私がテンキーに入れてるようなアクションを入れてしまうこともできますね
それでギリギリ2セット+1セットかなあ


テンキー補助ホットバー
サモンリザレクといった迅速魔が必須になるアクションは一緒に
セミオーダーフリーファイトプロテスといった一回使うとしばらく使うことはないアクションもここに

キー割り当ては
7エオス  8セレネ   9帰還
4迅速 5ブリザラ 6リザレク
1プロテス 2セミオダ 3フリーファイト
0LB       .フォーカスマクロ


となっています

前回と変わったことはというと、召喚士(召50のクロスホットバー・改)と同じく
セット3を削ったことが大きいですね

セット3を削るのは2.0時点からやりたかったことなのですが、2.1後も結局/chotbar setマクロでペットコマンドが選択できなかったことを記事にしましたところ(明日から使えない!学者で使ってるマクロ紹介
代用案をコメントでいただきましたので、実装してみて満足いく形になったのでご紹介します
コメントにて情報提供してくださった方本当にありがとうございます!

エオス・セレネ切り替え用マクロのご紹介
続きから
続きを読む 記事気に入っていただけましたらぽちぽちおねがいしますv(´'-'`)v
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召喚士のクロスホットバー改

前回(召喚士のクロスホットバー)からの更新版です

PvPをしたり、セカンドキャラを召喚士メインで作ったりして
バハ4層を超えるくらいそこそこ召喚士をしてだいぶ煮詰まりました

召喚士は2.1にてサンダー削除され
スキル回しに違いが出てるのでそこもご紹介

噂のきもい本(【悲報】極蛮神本がキモイwwwww)とともに


セット1
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ガルーダ基本戦セット
学者時と同じく、抜刀時に最初にくることを利用して召喚獣の動きを制御する
セミオーダー&フリーファイト追従&移動をセット

他は基本となる全てのDoTサンダー削除の変わりにミアズラ
最も押しやすい位置にミアズマバースト、2.1にて押す回数が増えたルイン・ルインラ

召喚士は9割ガルーダ・エギで戦うので、コンテージョンとコンテージョンを素早く使うためのピースをセット
*ガルーダはフリーファイトで使うことはめったにないためフリーファイトはセット2だけになってます

基本的なスキル回しは
バイオラ+セミオーダー指示 → ミアズマ+ピース指示 → バイオ → ミアズマバースト+コンテージョン指示 → セミオーダー指示 → ルイン×n → ルインラ → ミアズマバースト → ルイン×n
となり、一見複雑にみえるスキル回しを1つのセットで行えるようにしています

雑魚戦だけならばこれだけでOKなのがとても楽です


セット2
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その他アクション

猛者の撃シャドウフレアラウズ・スパーといった主に最大DPSを出すときのアクションと
ウイルス・アイフォーアイ・サステイン・フィジクなど召喚として緊急性を要さないアクション
あとたまに使いたくなるブリザラをセット

GCDを無駄にしないためにルインラが置いてあります




最大DPSを出すためのスキルまわしは
猛者の撃 (セット1切り替え)→ バイオラ+セミオーダー指示 → ミアズマ+ピース指示 → バイオ → ミアズマバースト → ミアズラ+コンテージョン指示 → セミオーダー指示 (セット2切り替え)→ シャドウフレア → ルインラ → ラウズ → スパー → ルインラ (セット1切り替え)→ ミアズマバースト(ここで猛者がちょうど切れる) → → ルインラ → エンキンドル → ルイン×n
となります


L2R2同時押しホットバーとテンキー補助ホットバー
blog_174_5.jpg

L2R2同時押しホットバー
堅実魔はあまりにも使いどころが少ないのでPvPアクション用LR同時押し部分に入っています
他のアクションは主に囲まれたときの防御用アクション

テンキー補助ホットバー
今までセット3にいれていた召喚アクションやリザレクはテンキー部分に置き、セット3は解体しました
猛者の撃の隣には静者の撃が入る予定です

789キーの上にあたるラウズ・スパー・エンキンドルはセット1にしている時のリキャスト確認用で配置
キーバインドは設定されていません

キー割り当ては
7ガル 8タコ 9帰還
4迅速 5イフ 6リザ
1猛者 2静者 3インターセプト
0リミットブレイク .フォーカスマクロ

となってます

セット3をうまく削ったことによりかなり満足のいく形になったので
新たなスキルが出ないかぎり召喚士のホットバーはしばらく変わらないでしょう 記事気に入っていただけましたらぽちぽちおねがいしますv(´'-'`)v
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召喚士のクロスホットバー

さてさて予告通り召喚士50のXHBです

といってもほぼ白学メインなので
50になってから(というより30になって召喚を取ってから)数えるほどしかプレイングしていません

ですのでまだ煮詰まっているわけではないですが
いちおう形にはなっているのでご紹介


セット1
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戦闘準備&基本戦セット

学者時と同じく、抜刀時に最初にくることを利用して召喚獣の動きを制御する
セミオーダー&フリーファイト追従&移動をセット

他は基本となる全てのDoTルイン・ルインラ、範囲狩り用になるベイン・ミアズラ・シャドウフレア


セット2
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単体最大DPSセット

基本的な配置はそのままに、ボス戦などで使うセットになってます
といっても違うのは、猛者の撃ミアズマバーストガルーダのコンテージョンが入ったくらいです
空き部分に静者の撃が入る予定ですがまだ取ってません

スキル回しは猛者>迅速シャドウフレア>バイオラ>ミアズマ>バイオ>バースト>サンダー>バイオ>コンテージョン>・・・という感じですがまだ数回しかやってないので参考にしないでくださいw

ここはセット3と一緒にして、切り替えを2つまでに絞ることもできたのですが
今後の拡張性と、学者との併用を考えてセット数は3つになりました



セット3
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その他アクション&召喚アクション

ウイルス・アイフォーアイ・サステイン・フィジクなど召喚として緊急性を要さないアクションと
補助ホットバーで補っている召喚アクションラウズ・スパーのセット

前述しましたが、テンキー補助ホットバーを用いればセット数は2個に抑えられた部分です
ここは自分でやりやすいほうを選択したほうがいいかもしれません

テンキー補助ホットバー

最大DPSを出すならばリキャスト毎につかっていきたいラウズ・スパーと
いつ必要になってもすぐ使えるように召喚・蘇生・リミットブレイクのセット



何度も言いますが、まだ召喚での活動は数えるほどしかしてません
ですのでそこまで参考にならないかもしれないです

煮詰まって変更されたら”改”と称してまた載せようと思います!
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学者のクロスホットバー

最近ではコンテンツに専ら学者で参加していて
白と学者どっちをメインにするか本気で悩んでいるもああです

学者おもしろいやばい!

私はもともとヒーラー+ペットジョブが好きなのですが
学者はその2つを掛け合わせたまさに私にとって天職のようなもの

忙しいけどそれが楽しい

まあヒーラーメインということでどっちもメインでいきますよv(´'-'`)v
というわけでだいぶ煮詰まってきた学者XHB紹介

白XHBはこちら
白魔道士のクロスホットバー改



セット1
blog_94_01.jpg

blog_94_02.jpg

戦闘準備&クルセード攻撃用セット
白と同じく、基本方針は
詠唱を必要としないインスタントスキルの類はボタンのほうに配置するというスタンスです
学者はインスタントスキルが多いのでそこまで厳密ではありません

抜刀時のセットを有効にしているので、抜刀後は自動的にここになります
納刀からフェアリー召喚でここになることを利用して、フェアリーをどういう用途で使うか決める
ピース・インターセプト追従・移動をセットしてます

クルセードスタンスを使った攻撃用アクションも全てここにあります
白と違って攻撃用アクションの数が多いので、回復とは併用していません

ルインはそこまで学者で最大DPSをガッツリだすことがないので入れていません
ルインラはどちらかというと暗闇付与で回復の負担を少なくする用途が多いです

これは学者以外でも言えることですが
パッドプレイでグラウンドターゲットを決定するときは○ボタンを使います
ですのでグラウンドターゲット指定するアクションは全て○ボタンに配置しています
これで○ボタン>○ボタンで設置できるようになり、煩わしくありません
このセットですとシャドウフレア移動が○ボタン配置になってます



セット2
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回復&エオス用セット

学者の本業である回復行動は全て盛り込まれてます
ケアル=フィジクメディカ=士気高揚の策のように、基本的な配置は白に準じています

グラウンドターゲットである野戦治療の陣は○ボタン配置

光の癒しフィジクと合わせて手動連打が可能になるように解りやすく、押しやすい位置に

基本ピースで要所要所でフェアリーアクションを使うために(例えばタイタンの激震前など)
ラウズフェイイルミネーションはずらし押しが可能な配置に

ペットコマンドを手動で使うとインターセプトになることを利用して
ラウズ使用>フェイルミネーション使用>自動インターセプト化>囁き&フェイコヴナントも自動で使用
というコンボで活用
使用後はピースにすることを忘れないためにもピース位置であるこの配置です


セット3
blog_94_05.jpg

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その他必須コマンド&セレネ用セット

学者必須である迅速魔サモン&リザレクはセットで配置

まだあまり使う機会はありませんが、セレネ用アクションを基本回復行動はそのままに配置
セレネ時はセミオーダーにしておくことでフェイグロウ&フェイライトが使いやすくなりますが
施行回数が少ないのでここは変更の可能性ありです




画面右下のテンキー利用した補助セット

あんまり使わないけど絶対使うときがくるプロテス・リミットブレイク
XHB足りなくて追いやられたサンダー(わりと使います)
セット3に切り替える手間を軽減するために迅速魔・サモン・リザレク
そして右下にはフォーカスターゲット用マクロを設置してます



ID道中では基本フェアリーだけで事足りるため
つねにクルセードスタンスのままセット1で動きます
ボス戦やめんどくさいときはセット2だけで全てが行えるようになってます

蛮神戦や(まだ学者でいったことないけど)バハムートではこの3種類のセットを完璧に使いこなすことが必要になってくるので
セット切り替えはR1押しの簡易切り替えではなく、R1+△○×で切り替えています

最初こそ大変でしたが、慣れてみると意外とできます
慣れた結果がいつのまにか、セットが2つしかないので簡易切り替えでいいはずの白でまでR1+△○で切り替えしていますw

XHBを使うなら、今後アクションが増えたりすることを考えると、この切り替えには慣れたほうがいいかな~とは思います




次回はろくに動かしてもいない召喚士予定です
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パッドヒーラーのHUDレイアウト・改

以前の記事から
パッドヒーラーのHUDレイアウト
また少し変わったのでご紹介

変わってない部分の説明は省きますので
前回の記事と合わせてみてね!

画像はクリックで拡大表示できます


変更点のみ□で囲ってます
blog_91_1.jpg

私はよく裏でブラウザを動かしたり(ブログ書いたり)
SSを撮ったときにすぐに表示できるように、基本的に1600x900のウインドモードでプレイしています
ちょっと画面が狭い感じがしますが、全体の動きを把握して、素早い動きが求められるヒーラーだとこのくらい視点移動が少ないほうが個人的に楽です


変更点・赤枠
自分のキャラクターステータスバフデバフリストを見やすい位置に
本当はもっと前からこの配置にしたかったのだけれど
・CHB展開時の文字が邪魔だった
・デフォルト配置で困る場面がなかった
2つの理由から前回の紹介ではデフォルト配置のままでした

・CHB展開時の文字が邪魔だった
CHBデフォルト設定のままステータスバーをこの配置にすると
blog_92_2.jpg

SSのようにCHB展開したときにセットしてあるアクションの文字が表示されて
ステータス表示とかぶってしまっていました

blog_92_3.jpg

コンフィグで消せることをいまさらながら知ったのでした


・デフォルト配置で困る場面がなかった
前回の配置を公開した時点では、大迷宮バハムート1層クリア時点でした
その後、バハムート2層をプレイしていてアラガンロットリレーで視点移動が多くなってしまったので
バフデバフリストはなるべく視点移動が少なくなるように、かつ表示を拡大して見やすくしました


変更点・オレンジ枠
前回時点では横ホットバーにプロテスやリミットブレイクなどの、あまり使わないけど使うときが必ずあるようなアクションをセットしていました
ですが、パッドプレイでキーボードはダイレクトチャット設定なので、発動方法がctr+1~^ alt+1~^なので発動にワンテンポあいてしまうんですよね

できればワンボタンで発動できるようにしたかったので
キーボードでチャットに使わない部分であるテンキーのキーバインドを活用
それぞれ配置通りの1~9のテンキー1回で発動できるようになりました
これがまためちゃくちゃ捗る!

空いてる部分には為が入っていますv(´'-'`)v


変更点・青枠
前回はアクションやエモートマクロなどが入っていた部分
こちらは完全にエモート&アイテムセットにしました
発動は変わらずctr+1~^ alt+1~^

エモートはmotionを入れてログにでないようにしてあります
アイコンは元々あるエモートアイコンが/miconでは使えないので適当ですw

緊急性を要さないものだけなのでログ分割が必要な場合はウインドウを上にかぶせて使ってます

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